ONLY 2 DAYS LEFT until PUBG: BLINDSPOT Early Access!
— PUBG: BLINDSPOT (@PUBG_BLINDSPOT) February 3, 2026
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🕐 KST: Feb 5, 2026 – 14:00
🕐 EST: Feb 5, 2026 – 12:00 AM
🕐 PST: Feb 4, 2026 – 9:00 PM
🕐 CET: Feb 5, 2026 – 6:00 AM#game #blindspot #pubg #pubgblindspot pic.twitter.com/F7epfthETQ
“PUBG: BLINDSPOT” should not be treated as part of the “PUBG” series,
but rather as a game closer to a top-down shooter version of “Rainbow Six Siege.”
「PUBG: BATTLEGROUNDS」の開発を手掛けるPUBG Corporationが新作「PUBG: BLINDSPOT」のEA配信を間近にしている。このゲームはどっちかというとPUB-IPに近しいバトロワものの印象はうすくクォータービュータクティックスの系譜に属する戦略シューティングであるというのが真実なようである。当ゲームを巡っては見下ろし型版「レインボーシックス シージ」という方が正しい表現である気がするのだ。パブリッシングは韓国KRAFTONが担当する。
このゲームはその特徴として見下ろし型シューらしさを推したタクティカル要素をアピールしている。具体的に言うとこのゲームのキーとなるのが【視界】という戦略要素だそうだ。トップダウンビューなので360度隅々まで見渡し優位な戦術をうちたてることが撃ち合いに勝つ鍵であるとのこと。この【視界】の要素は5人チームで共有されるものでもありその上で戦術を組み立てるチーミングの巧拙が勝敗を微妙に分けていく。
そういう意味でやはりトップダウン型RSSであるというのが一番手っ取り早いセツメーになる。ゲヲログとしてもそのゲームの周囲にあるUIの存在意味においてもヒーロシステムの有意においてもRSSにかなり近しいものを感じるところである。てかぶっちゃけ「これPUBG-IPの名を借りる必要あるんか?」っては思うぐらいRSSに近い画面表示である。ゲヲログではこう言ったゲームの系譜に属する一作を紹介したこともあったけど「どー考えてもPUBGとは全くの別ゲーじゃねえの?」って。
「PUBG: BATTLEGROUNDS」はそもそもチームでバトロワする単純な系に属する3Dシューだった。これは明らかにそのSteamページが表現してるような”タクティカルシューティングの新境地”を表すゲーム種ではないし一過性の話題に終始してしまった感が強いジャンルなのだ(バトロワゲー)。今最盛期に属しているのは明らかにPvPの名におけるRSSやVALOなどのFPS。であるからしてそのトップダウン版亜種と考えたほうがいいと思うんだが…今からでもタイトルは考え直さないか!?
