【お知らせ】
— 「プラグマタ」公式 (@PRAGMATA_JP) March 31, 2026
『プラグマタ』がマスターアップいたしました。
来月、ようやく皆さまの元へお届けできることを大変嬉しく思います!
発売まであと少しとなりましたが、引き続き #プラグマタ をよろしくお願いいたします。
ご予約はこちらから👇https://t.co/UYrtjvP5qk#PRAGMATA https://t.co/mSiKjowTD1 pic.twitter.com/Rtf7IpolqP
One of the most famous game development companies in Japan, Capcom, has announced that the game “PRAGMATA” has gone gold. The main characters of the game are Hugh and Diana. The story is set on a futuristic lunar base. The demo version is currently playable; however, due to many restrictions on gameplay, it is difficult to fully assess the game’s reception.
邦国を代表するゲーム会社カプコンが自社製の新作IPである「プラグマタ」のマスターアップを公式Xアカウントで報告した。ゲーム「プラグマタ」の発売日は2026年4月17日(Switch2版は2026年4月24日)を予定している。Steamプラットフォーム上の発売日表記も2026年4月17日になっているので少なくともこの付近でPCゲーマも同作をプレイできるようになるだろうと思われる。2020年に発表されたIPは足かけ約6年という長い歳月を超えようやく完成に至ったわけである。
とっくのとうに同作の体験版の配布は各種プラットフォームにて開始されていてこの体験版の名称をカプコン自体は「PRAGMATA SKETCHBOOK」と題していた。ぶっちゃけて言うとこの体験版で出来るゲームプレイはかなり限定的。「月面施設内での探索」及び「ハッキング×アクションの戦闘」が体験できる範疇に留まっていた。そのため本編のゲームプレイがどうなるかは今のところわかりようがない…というのが現実だとゲヲログは思う。現段階ではIPの評価自体しようがないわけ。
「独自の爽快感と戦略性を持った新感覚のSFアクションアドベンチャー」を名乗るゲームの主人公は「宇宙服姿のヒューとアンドロイドの少女ディアナ」。このツインロールプレイヤーが織りなす物語に注目が集まっている。ゲームのステージとなるのは近未来SFの世界観で描かれるAI時代の月面世界。ここでの冒険譚がゲームでは描かれる。開発を手掛けたチームはカプコン第一開発部。Pが大山直人/エドソ・エドウィン/川田将央でDが趙容煕という布陣で作られた経緯を持つ。
※文章PRAGMATA – Steamより引用
