Dear whoever is reading this,
— Pit Panic (@pitpanicgame) May 26, 2026
I am Timothy.
I am trapped at the bottom of a sinking temple.
On the positive side, I found treasure.
On the negative side, the temple is sinking.
Please send help.
Or play the demo, I guess:https://t.co/wEm2LlLKFo#PitPanic #gamedev #indiegame
「Spelunky」+「Mr. Driller」=「Pit Panic」?
一部広告によって、「Spelunky」+「Mr. Driller」と装飾されている、期待注目のローグライクACTゲーム「Pit Panic」に対する期待が高まっている。デヴェロッピングもパブリッシングもFlying Rat Studioという、チェコの首都:プラハに拠点を置くゲーム開発スタジオが手掛ける。超高難易度のACTプラットフォーマになる見込み。この会社は各ゲーム会社の下請けに甘んじてきたが、本作が独自制作の鏑矢になるということも判明している。
物語の舞台となるのはアステカ神殿で、この高層の神殿をガンガン昇っていくタイプの、そういう意味でのACTプラットフォーマになるということも分かっている。考古学者・登頂・ローグライク・プラットフォーマ…ウッ!(中二病)。神殿は浸水している箇所や敵が点在していて、とにかく危険極まりない環境。宝物を見つけながら登頂を目指す考古学者を描く。そう言う意味では、ある種「Spelunky」や「La-Mulana」を彷彿とさせる、上手い味のあるゲーム。
道中でこういったトラップに嵌ったりすると、<<即死亡>>というのは、もはや、お約束☆である。パーマデス方式を採用していて、とにかくステージの種類がめちゃくちゃ豊富。4種のバイオームの下、1000以上の数を数えるほどあるっていうんだから。スピードラン攻略の絶好の的でもある。壁キック(任天堂のサムスゲーでいうキッククライム)とか出来て、その手の雰囲気はバリバリ出ている。PC環境のほか、PSシリーズ/Xboxシリーズ/Switch系でもリリース予定。
これ1000種のステージは手作りって書いてあるから、プロシージャル生成じゃねえのかな?まぁ、とりま、ゲームの公式筋は「高速な展開」と「ユニークなゲームプレイと環境パズルを併せ持つ」と、このIPを広告している(Steamページより)ので期待が持てそうなセカンド-スペランキーと言っていいんじゃあないかな。日本語にも対応する予定で、デモ版も配布中。本リリース予定日は、Steam表記によれば2026年7月21日となっているよ。
