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「バイオハザード」~「バイオハザードレクイエム」までの歴代作品の出荷本数と利益を表グラフでまとめてみた。
以下簡潔にわかったことをまとめてみます。

表からわかったこと
・REはマルチプラットフォーム展開されることが多いIPである。
・特に最近の傾向を見るとマルチプラットフォーム展開要素が強い。
・大体早くて1年のスパンで次回作が出る。
・大体長くても5年のスパンで次回作が出る。
・最近はリメイクと次回作の輪転が激しいシリーズであることも確かである。
・一番利益が出なかったのがRE0。
・一番売れなかったのが実はそれなり評価の高いRE Village。


棒グラフからわかったこと
・REは初期~中期に爆発的に売れた。
・その後低迷期を経て人気が復活している(だから壺型のグラフになっている)。
・ただ評価低迷期とされる5~7程度も出荷本数&セールスともに悪くはない(RE6の事例が象徴的)。
・佳作とされるRE 0は実は出荷本数とセールス的には悪いIPだった。
・RE Villageは若干落ち込んだタイトルだった。
・2Reは最高傑作の名に恥じない数値(売れまくり&利益性も高い)。
・RE requiemが最終的にどうなるかは未知数(好調であることは間違いない)。
※表グラフ共にResident Evil | Video Game Sales Wiki | Fandomより作成
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