YouTuber?実在する手練れの投資経験者が書いたノンフィクションとフィクションの間にある投資人生に関する本。Gary Stevenson著でこの人ドクターまで持ってないんだよなぁ…すげぇな。有名大の学長が推薦書いてて投資に身を投じるものであれば必見とのことです。
これ表紙書いてるの誰だっけなぁ…有名な漫画家だと思うけど。投資テーマでもこっちはフィクションものです。フィクションでも良く出来ているとのこと。大昔読んだんだけどやっぱ良書ということで買おうと思います。
地政学が最強の教養である “圧倒的教養”が身につく、たった1つの学問
こっちは教養本かな。今教養がらみの本って流行っている。やはり情報がないとこのご時世生きていけない。情報こそが生命線だから教養主義が復権しているんだと思うんよね。地政学というとPeter Turchinを思い出すところ。比較して入門本だと思うけどやはり買っておきます。
芸術表現が専門?の学者による「攻殻機動隊」解説書の代表格。元々筒井康隆が専門らしくそこでドクター取っている。今では美術・サブカルチャー(アニメ・ゲーム)・ネットさらには政治の解説まで手掛ける。作品解説の単著がかなり多い方みたい。
少年漫画「雷雷雷」ダレてきたからもう買わん。その代わりにこれを買おうと思う。てか思ったんだけどゲヲログとしてはギャグマンガに人生を捧げたほうが漫画関連の人生領域で充実感が得られると思う。下品でも高品位なギャグマンガ。そういう漫画を買う。これはその代表格。
伝説的なアニメーションの漫画原作?ですかね。たしかNetflixでも映像化されてたよね。非常によくできてたと思います。関わっているのは藤原カムイ(作画)・原作がかの有名な押井守である。押井の原点にして頂点は「アヴァロン」なのかな?あれに匹敵するぐらい初期位置にあるレジェンダリーな作品じゃないかな。
