🐶KMNZ INFO🐾
— KMNSTREET@KMNZ公式 (@KMNSTREET) January 13, 2026
緊急参戦🐕💨
インターネットミュージックの祭典「World Wide Words」にKMNZの出演が決定🎉
ぜひみなさまのご来場をお待ちしております!
📅:1月16日(金)
⏰:13:00 OPEN
📍:渋谷WOMB
🎟️:https://t.co/G8zjVzovtE#KMNZ #WWW20XX pic.twitter.com/7BnyxNjUWF
KMNZ’s X account has announced their attendance at “WWW2025.” This live performance was suspended due to COVID-19. Now, this show has resumed at full scale as the new “WWW.” The venue is Shibuya WOMB.
KMNZの公式Xアカウントが「World Wide Words Re:2025」への同ユニットの参画を表明している。そのXポストでは”インターネットミュージックの祭典”とこの”WWW”のことを呼称しているが実際はそういう”ネット系アーティストの祭り”止まりの単純なイベントではない。…というのも本質的に言って「World Wide Words Re:2025」は実は”ネットラップの祭典”なのである。
この”祭り”はニコ動やSoundCloudといった配信サイトで著名なラッパーやラップ系ミュージックアーティストが参加するものである。2020年以来その開催は新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大を理由にその年から中止になった経緯があるのだ。「以後は開催を望む声もありながら長らく中断状態が続いていた」とKAI-YOUは伝える。
そしてその中止分を一気に巻き返す形で取り戻し本来あるべき2025バージョンが到来するということのようだ。この様相をKAI-YOUは「「Re:2020」「Re:2021」「Re:2022」「Re:2023」「Re:2024」として」「中断していた期間を取り戻すような形で」「連続して行われる」と伝える。時計の針を巻き戻し一気に進める荒業で過去遅れ分を取り戻す…といったところか。
「World Wide Words Re:2025」の開催予定の日程は2026年1月16日(金)・その開催会場は渋谷WOMBとなる。第一次の前売りチケットは完売していて本記事をゲヲログが執筆している段階にて第二次の前売りチケットが販売されている。当日券はこれらの前売りチケットよりも1000円高い6000イェンで売る予定だという。販売元:Rapstar Entertainment。
※文章ネットラップの祭典「World Wide Words」5年ぶり復活 らっぷびと、電波少女ら出演 – KAI-YOUより引用
