The biggest roguelike title, “Caves of Qud,” has announced its new DLC content.
It is named “Diaspora” and will include so many elements—such as dogs, cats, new quests, humanoid species, items, and more.
We are very interested to see what it brings when it comes.
超絶難易度ゲーとして、伝統的ローグライクの歴史上に燦然と光り輝く大傑作「Caves of Qud」、その大型DLCの販売がハピョーされた。リリース日は、2026年12月10日(Steam表記)とあって、まだそこそこのスパンがあるものの、その中身は大概明らかになっているようだ。DLCの名称「Diaspora」というもので、コイツは今後連なり予定されている、同作の大型拡張パックの第一弾…という位置づけラシイ。
詳細はSteamストアページの本DLCの項に詳しいのだが、いかんせん日本語化されてないページなので…読むのが大変面倒ですwよって、doopeの記事を間接的に引じてみる。それによると大体こんな感じのDLCになるようだ!ってことが明らかに。犬・猫・植物といったお連れ様の追加、クリーチャー・アイテムの大掛かりな追加、カメ状の騎乗生物:Saltbackなどの新たなるエレメント・要素、また、道路と河川といった環境概念…
そして、大体はこんな感じで追加要素が強まっていくっていうのが、今後の本作の拡張パックが担う点らしいんだ。doopeの記事によれば、「早期アクセス運用期間中に、新たなクエストラインや新ヒューマノイド種、大量の新規コンテンツ、追加のロケーションなど、多数の新コンテンツが追加される予定となっています」とのことである。見て思ったんだけど、AAで表記されているゲームビジュアルが、若干…だけどGUIっぽさ強まっているように思えた。
ゲーム本編自体は日本語化がヨテーされていて、既に環境対応が進んでいる(邦語化MODは有志の手によって作られ、既にSteam上で配布されてる)。今後、オフィシャル日本語環境で、世界最強の伝統的ローグライクの代表IPをプレイできることは決まっていて、期待感は高まる一方。てかそもそも、IP自体がヒューゴー賞の部門アワードやIGFの有名なアワードを獲得している、間違いなき神ゲーだから、有料の拡張パックとかはゲームの性質に”通ってる”面があるよね。DLCも日本語化されるかな?
とにかく神ゲーだから、単にコンテンツが増えるだけのパックでも、コミュニティから歓迎されるだろうね。
※文章傑作Sci-Fiローグライク「Caves of Qud」初の拡張パック「Diaspora」がアナウンス、早期アクセスローンチは2026年12月10日 « doope! 国内外のゲーム情報サイトより
