\今日8月10日は #バイオの日/
— 映画『バイオハザード』公式 (@biomovieJP) August 9, 2026
それ… 何なんスか…
思わず絶句の全世界初公開カット──
生まれ故郷に贈る《🇯🇵日本限定》特別予告🔻
ただの配達人が体験する、
人類史上いちばんツイてない一夜。
映画『#バイオハザード』
10月9日(金)全国の映画館で公開 pic.twitter.com/OIHuTa3yEr
The new “Resident Evil” movie is a survival horror, not an action.
去る2026年8月10日、YouTubeプラットフォーム上で、新版映画「バイオハザード」の日本限定特別予告動画が公開された。この新版「バイオ」は全国の映画館で、2026年10月9日に公開される予定だという。映画監督はザック・クレッガーが、主演はオースティン・エイブラムス(主人公ブライアン役)が務める。サバイバルホラージャンルに回帰した内容になる見込み。
「バイオ」の映像化を巡っては、批判がとても強いのは、シリーズのファンやゲーマならば周知のとおり。ミラが主演を務めた過去映画版「バイオハザード」シリーズは、かなりアクションに振りすぎという批判が旧来強かったし、Netflixで公開された亜種のバージョンも、トンデモない期待外れに終わっている。そういう映像IP制作体制として反省すべき背景があるのだ。
そのため、映画として新しく「バイオ」を描くんであれば、原点回帰する必要がある…というのが、今回制作を担当するコンスタンティン・フィルムの意識する改善点らしい。物語では、重要な貨物(ウイルス?)を、ラクーンシティ総合病院に配達しようとしていた配達員ブライアンのサバイバルホラー体験を描くという。
冒頭述べた、YouTube動画の※欄では、期待感が高まっているファンの声量で溢れている。映像版「バイオ」の新編開幕に期待寄せる声が強く感じられる。ゲームだけではなく、映像として、もう一つの「バイオ」を描く心意気に皆、期待を寄せているわけ。特に、初代タイトルコール(のようなもの?)が流れる様に、感動したという声多し。
確かに今作は、バイラルなやり方として、すごく期待できそうな感じだよね!
