【ニュース】Valveの新小型ゲーミングPC「Steam Machine」国内でもいきなり販売開始。価格は18万9980円からhttps://t.co/piK4MKN1dR
— AUTOMATON(オートマトン) (@AUTOMATONJapan) June 23, 2026
・512GB:18万9980円
・512GB+ Steam Controller:20万4980円
・2TB:24万9980円
・2TB+ Steam Controller:26万4980円 pic.twitter.com/M7b87FC5YK
The “Steam Machine” is too expensive.
The “Steam Deck” is portable, but not great.
The only real choice is the “Steam Frame,” the newest VR device.
「Steam Machine」高杉晋作問題
これねぇ、AUTOMATONが報じてるけど、値段が高いんですよ…メッサ高い。これ買うならWindowsデスクトップ買った方が良くねえか?っていうJKな意見もよくわかるところ。てかたかが、SSD:512GB買ってどうすんねんwww買うならどう考えても2TBだろうよ。んで、そん価格よ問題は。1349米ドルだぜ?ありえねえだろwww今の為替で22万円ぐらいする。高杉晋作。
ゲヲログのPC環境
ゲヲログの使っているWindows機が18万円ちょっと下るぐらい。ちなみに、スペックはこうである(下記参照)。確かにスペックは安い分その分は落ちるんだけど…汎用系のプロセッサがあって、RAMは豊富に増設。GPUも悪くない。ストレージは3TBはあるときてる。まぁほしい時買う分には悪くない買い物だよな。物価高騰してる今買ったらさらに高いだろうし。
プロセッサ Intel(R) Core(TM) i5-14400F (2.50 GHz)
実装 RAM 48.0 GB (47.8 GB 使用可能)
グラフィックス カード NVIDIA GeForce RTX 4060 (8 GB)
ストレージ 使用領域 2.06 TB / 2.93 TB
「Steam Machine」の性能
それに対して、AUTOMATONの過去記事をもいっかい洗いざらい見ていくと、こうある…「ザ・アベレージ・スペック・マシン」とな。これが「Steam Machine」の結果的総評なのだ。CPUは間違いなく強いよな。でもGPUそんなに強くなくて、RAMもトントン。SSD容量は微妙なところ。性能に平均した値段がつけられている…そうAUTOMATONの記者も感じたのだろう。
Steam Machineは、SteamOSが採用されSteam向けゲームのプレイに最適化されたゲーミングPCだ。AMD製のセミカスタムCPUおよびGPUを搭載し、Steam Deckの6倍以上の性能だとされている。RAMは16GB DDR5 + 8GB GDDR6 VRAMで、内蔵ストレージは512GBと2TBの2モデルが用意される。
Valveの新小型ゲーミングPC「Steam Machine」なんと海外でいきなり販売開始。細かい仕様や価格が明らかに – AUTOMATONより引用
Steam Machineに使用されているパーツは明確に発表されていないが、仕様書のスペック記載からAMDのRadeon RX 7600ないしRX 7400相当のGPUだと推定されている。これは、AMDのライバルであるNVIDIAのRTX 2060以上RTX 3060未満のあたり。2026年時点においてはRTX 5050搭載のBTOゲーミングPC(20万円代前半)と並ぶほどで、ミドルレンジとしてもやや下の性能だ。
Steam据置ゲーミングPC「Steam Machine」を1週間使ってみた感想。結論は「ザ・アベレージ・スペック・マシン」 – AUTOMATONより引用
