KMNZ 5th ONE-MAN LIVE
— KMNSTREET@KMNZ公式 (@KMNSTREET) January 12, 2026
"GOIN'UP" SET LIST
M1. OPENER
M2. Get Ur lit on
M3. OVER NIGHT 2025
M4. FREELY
M5. CALLING(ど〜ぱみん‘s SWING Re(dial)mix)
M6. WE ARE BACK 2025
M7. Ride On
M8. GROWL
M9. BE NOISY! (colate Remix)
M10. THREE,TWO,WAN!
M11. Hero in the heart
M12. MC BATTLE… pic.twitter.com/lqMszPCHZK
GREEグループに属する株式会社RK Music配下のヴァーチャルシンガーユニット:KMNZが2026年1月12日に新宿のライブ会場Zepp Shinjuku(TOKYO)にて5th ONE-MAN LIVE「GOIN’UP」を開催・成功させた。公演は熱狂のうちに幕を閉じ今Xに関連ワードがトレンド入りしてて話題になっている。KMNZへの関心度・その熱量の高さをそれらが証左している。
KMNZ公式XアカウントKMNSTREETがライブ開催日(2026年1月12日)の午後7:32にそのSET LISTを公開。YouTubeではその冒頭部が無料配信されているほかライブと同じ構成での再生リストも公開中だ。またエイベックス・テクノロジーズ株式会社傘下の動画配信プラットフォームZ-aNで全編アーカイブが配信されていることも同Xポストで周知されている。
KMNZの特徴としてその活動に際しサイマルな支援体制が念入りに敷かれていることが挙げられるだろう。そうでなければGREE-RK Musicという言わば第三極圏のユニット支援・サポーターが入り込む余地はないはずだしそもそもエイベックス系列のZ-aNなんていう良い意味でマイナーな配信サイトに乗っかる必要もないはずだ。ユニット自体が所謂MCN寄りなのだ。
新宿のライブ会場で実地になれなかったファン・足を運べなかったファンからもKMNZのノリ良いチューンアップの音楽性に好感触の反響が広がっている。リアルとヴァーチャルの垣根を越えて活躍するKMNZ。その現在地と未来を感じさせる今回のライブを経て引き続き”三犬”に対する注目が熱量高く集まっている…そう言えるはず。
